水槽と籠の隙間で

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in 90L水槽

2段ベッド

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水草の部分は白部さんのベッド、土管の下は灰嶋さんのベッドとして確定したようです。
ちなみに白部さん、いつの間に28cmに到達しました。不格好ながらに尻尾も再生し、最近は自傷行為もあまり起こしていないようです。代わりにフィッシュレットに喧嘩売りまくってますがね。
体が大きくなったので、跳ねるたびに机の上がビシャビシャにされるのですが、その量が確実に増えていってますね。

ノーマルプラーチョンは50~100cmに到達するらしいですが、アルビノなのでそろそろサイズ的に打ち止めかな…。
もし40cm越えになりそうなら、その時は潔く120or180cmのOF水槽導入してもいいかなと思ってます。
そうなったら大型魚もう一匹ぐらい導入しちゃいそうですけどw

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灰嶋さんはあんまり表に出てきてくれないのでまだきちんと測定したわけではないのですが、20cm到達したのかな……多分。
水槽の手前で綺麗に横を向いてくれないとなかなか計れないのですが、ほんとヒキコモリなもんで。
調子が良い日は、灰色というよりは緑色を帯びて結構綺麗。

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でも恐らくですが、灰嶋さんは雌かなと思ってます。尻鰭がかなり細いですからね。
とはいえ流石に古代魚繁殖とかは手出せないかなw万が一にも上手く行ったとしても、飼える環境はないですし。

黒介さんも30cm超えてますし、中型組はメキメキ大きくなっていってます。今のところ殆どひかりキャットしか与えてないのですが、人工飼料でも大きくなるもんですねー。
こいつらは基本病気もなく元気なので、飼い主としては非常に手がかからず楽です。いいことだ!



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スネークヘッドポリプテルス

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